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frigerio-フリジェリオーにて素敵なウエディングを迎えられた幸せなカップルをご紹介。おふたりだけの「こだわり」や「よかったこと」、「もうすこしこうすればよかった」etc....。オリジナルウエディングの体験談をご参考にしてみてはいかがでしょうか?
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- しっかり言葉を交わせ、たくさん「おめでとう」を言ってもらえて
「ありがとう」を伝えられた披露宴でした。 -

【会場決定の決め手は何でしたか?】
フリジェリオを見学に行って一番印象を受けたのは、チャペルでした。 ダイヤモンドをイメージした六角形のデザインがさりげなく随所に配されていて、厳粛な気持ちになれる空間でした。ゲストとの距離も絶妙で、 どの席に居ても新郎新婦を身近に感じて頂けると思います。他にもたくさん会場見学に行きましたが、フリジェリオのチャペルを見てからは 他の会場での挙式をイメージできなくなりました。
披露宴会場は重厚感があってシャンデリアが美しく、こちらもとても良い印象を受けました。親族の待合室やお手洗いの設備もこだわっていて、 会場に着いてから帰るまで『ゲストの皆様に心地良く過ごして頂ける』と思い、フリジェリオに決めました。続きを読む…
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- 明日からも毎日ここでみんなとパーティーしたいと
思えるような時間でした。 -

【会場決定の決め手は何でしたか?】
新婦が1人で突然の会場訪問をしたにも関わらず快くコンシェルジュの方が対応してくれ、さらに試食もさせてもらいワインまで飲めた事でとてもご機嫌。帰って来るなりここでしたい!と。
『そんな食べ物や酒でつるようなところはだめだ』と思っていた新郎も後日訪問すると、結構おしゃれだし、雰囲気もあるし、応対してくれたマネージャーがとても面白くて気に入ってしまった。 もちろん、気にしていた費用面に関しても他と見比べてもコストパフォーマンスが非常に高いと感じられる金額でした。なので、決めました。続きを読む…
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- いろんな方の手を借りて、『皆で作った式』
という気持ちになれて幸せでした。 -

【会場決定の決め手は何でしたか?】
2011年3月号ゼクシィ別冊付録のレストランWBOOKの裏表紙の写真が綺麗で、気になって中の内容を読みました。レストランなのにちゃんと素敵な式場もあって、料理の写真もおいしそうだったので、実際に見に行ってみたいなという気持ちになりました。 何の予約もせず、突然お伺いしたのにちゃんと対応してくださったのがすごく好印象で、ブライダルフェアを予約しました。場所も雰囲気もよいし、いいなぁという気持ちは既にあったので、対応してくださったスタッフさんの良さが決め手だったと思います。続きを読む…
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- ゲスト参加型のアットホームな結婚披露宴であることと、
「料理」や「手作り感」にもこだわりました。 -

【会場決定の決め手は何でしたか?】
レストランウェディングを希望していて、何件か見学した中で、披露宴会場だけでなく、トイレや控室などメイン会場以外のところも理想に近かったことが決め手になりました。ゼクシィに掲載されていた披露宴会場の写真の装飾等が、自分たちのイメージしていたシックな感じにぴったりはまり、会場の広さもアットホームな式にしたいと考えていたので、ちょうどいいと感じました。続きを読む…
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- ゲストから「二人らしく、今までにない楽しい結婚式だったよ!」と
言ってもらえました。 -

【会場決定の決め手は何でしたか?】
初めて見たときチャペル・レストラン・会場全体にダイヤ型のモチーフが入っているのが印象的で、とても素敵だなと思ったところから始まり、プランナーの西山さんの真面目さ・熱心さに心を撃たれて決断しました。続きを読む…
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- 「大好きなディズニーの世界を表現しました」
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フラワーシャワーの中にミッキー型の紙吹雪を混ぜたり、キャラクター型のウェディングケーキを作っていただきました。また、キャンドルは美女と野獣のルミエール、卓上花にはキャラクター型のオーナメントを張り付け、葉っぱもキャラクターの型抜き、BGMはディズニーの曲を選曲。とにかく出来る所は全て取り入れました。プランナーさんが、テーマパークのマップのような張り出し席次表を作ってくれたことや、フラワーシャワーの中に混ぜていたミッキー型の紙吹雪を拾ってくれて、インカムや眼鏡に貼ってくれたことも印象に残っています。
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- 「ゲストに参加をしてもらい、楽しんでもらえるように工夫をしました」
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スタッフの方たちの親しみやすい人柄、とてもおいしいお料理に、ここでだったらみんなを呼んで楽しく結婚式がきっと出来るだろうと思い「ここでしよう!」と二人で決めました。
演出ではポーズカードを作り、グループ写真の撮影の時にはみんなにそのポーズをしてもらったのはあとで写真をみたときに良かったなと思いました。他にも、プチギフトは一つ手を加えてオリジナルのエコバックを渡す工夫も。キャンドルリレーやツリーを使ってのドレスの色当て等、ゲストの方にも参加してもらい楽しそうな顔がみれて本当に良かったです。
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- 「ゲストに楽しんでもらうため、手作りにこだわりました!」
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私達は、ゲストに楽しんでもらえるように、『手作り』にこだわりました。二人で作ったペーパーアイテムは、披露宴のテーマをクローバーにし、全てのアイテムに取り入れました。いたるところにちりばめたクローバーを皆さんが見つけてくれました。私たちのこだわりを伝えることができたと思います。
また、ゲストと触れ合う機会をできるだけ多くし、料理は目で見ても楽しんで頂けるようなものを選びました。披露宴後、担当のスタッフの方が、涙を流してくれたのが印象的でした。
- 「こだわりのおもてなしでゲストと過ごす一日」
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私たちがこだわったのはお料理と衣裳です。お互い洋服が好きなので衣裳選びには妥協しませんでした。おかげで衣裳に対するゲストの反応も予想以上で、それだけで大盛り上がりの演出となりました。お食事もみんなが「美味しい!」と喜んでくれ“これぞレストランウェディング”という醍醐味を味わってもらえたと思います。相談にのってくれたシェフにも感謝です。
お互いがサプライズで用意していた手紙、今でも何度も見返すエンドロールムービーなど、挙式から披露宴まで私たちもゲストも楽しめるいい結婚式になりました。
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- 「アイデア溢れる手作りアイテムでアットホームに」
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会場コーディネートのテーマを“森”に決めて、席札やメニュー表を葉っぱや枝を使って手作り。会場の装花も森らしくアレンジしてもらいました。
他にも“HAPPY”の文字を作ってテーブルごとにゲストと記念撮影をしたり、デザートビュッフェをしたり と、「今までにない式で本当に楽しかった」 とゲストにも喜んでもらえる素敵な式を挙げることができました。
- 「挙式の主役はあくまでゲストであること」
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私達は式を挙げる際に、以前より決めていたことが一つ だけありました。それは“挙式の主役はあくまでもゲストである”ということです。フリジェリオは、スタッフの方々を含め、そんな私達の考えと合った会場だと思いました。
披露宴では、留学先の友人からのインターネット回線によるスピーチや、偶然重なった新郎への誕生日のサプライズなど、 「格式ばらず、落ち着いた雰囲気の時間を過ごせた。」 とゲストにも感じていただけました。








































